ちょいとそこまでオファリング買いに
最近、先日購入したマグマの『Merci』にがっつりハマっておりまして。
歌モノ・マグマにハマりまくりとはマグマ・ファン的な視点からみたらどうなのか、とはいえそれまでも、
というわけで今までパスしてきたオファリングを聴いてみましょうかね、と。
中古でいいから、中古でいいからと、新宿でプログレッシヴ。
んで、入手したのが写真の3品。
□ Offering 『Magma Presente Offering』
□ Hugh Hopper 『Hopper Tunity Box』
□ 友川かずき 『俺の裡で鳴り止まない詩』
枚じゃなく品って表現を使ったのはオファリングの『Magma Presente Offering』が4枚組のボックスセットだから。
オファリングの1stから5thまで収録されていて、30分を超えるボーナストラック付きって…そりゃコッチの方がお徳かなぁって。
しょうがない。しょうがない。
で、オファリングを買いに言ったハズなんですが、他のも交じってるのが世の中の不可思議な所。
プログレッシヴ館で流されていたアルバムが代わって、いきなり、ああっ、これはっ!ってベースの音、んでオルガンの音。
レジの横の流してるアルバムを置いてるとこみたらやっぱりそうだよヒュー・ホッパー。オルガンはデイヴ・スチュワートだよ。しょうがない。しょうがない。
んでもってここまで来たら友川かずきも買っちゃえと。しょうがない。しょうがない。
中原中也の詩を歌ったアルバムのオリジナルの方。J・A・シーザーが編曲を担当しております。
と、まあ、このように、今のこの時期だと例えば小学生がとても焦っていたりするアレだと思いますが、ウヘヘ、ザマアミロって感じで僕はプログレッシヴです。
ちなみにオファリングはまだ未聴なのです。
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