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2006年3月30日 (木)

3/30時点でのライヴ予定

とりあえずP.F.Mの5/13、ソフト・マシーン・レガシーの6/18はチケット買っております。
4月の新●月のライヴをどうしようかなぁ。
あとはチョコチョコとライヴに突撃かけたいです。GWもありますし。
そういえばマニュエル・ゲッチング先生が4/29に来日してPRISMというイベントでライヴするみたいですね。
http://www.anoyo.net/future/prism.htm
メチャ体験したいけれど一人で静岡県富士宮市まで行ってそういったアッチ系のイベントに参加するだけの勇気がない…
そういえば『E2-E4 LIVE』聴きたいなぁ。

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2006年3月26日 (日)

Peter Hammill with Stuart Gordon / Veracious

img060326 ピーター・ハミルの最新ライヴ盤。スチュアート・ゴードンとのデュオ編成は僕が観た2002年と2004年の来日公演のときと同じスタイルですこぶる感動した記憶がまだ残っておりますよ。今までのライヴ盤には収録されていない曲が多いのでその意味でもうわーい度は高いかも。
でもライヴ盤出すなら、少なくとも、2枚組にして欲しかったなぁ。

ちょっと話はずれますけど去年末で再結成VdGGは活動停止。最初からほとんど諦めてはいたけど来日は実現しなかったわけで。そう考えると2004年の来日公演時にデヴィッド・ジャクソンが飛び入り参加してダブルホーンでブイブイと吹いてくれた時間と空間を体験することができたのはとても幸せだったんだなぁと。

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2006年3月12日 (日)

4月分のカード締め日まではこれで打ち止めかな?

□ Bert Jansch 『Birthday Blues』
□ Pentangle 『Sweet Child』
□ Richard Thompson 『Grizzly Man』
□ Steve Hackett 『Voyage of the Acolyte』

ペンタングル、バート・ヤンシュの紙ジャケ盤に心癒されつつ、リチャード・トンプソンのギタープレイに胸打たれつつ、プログレッシャーの僕は買い直したハケットさんの1stにアヘアヘするのです。
よく考えたら今回買った4作品ともに素敵なギタリストの作品じゃないか。

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2006年3月 8日 (水)

ストレンジ・デイズ2006年4月号

ストレンジ・デイズ2006年4月号におけるヒュー・ホッパーのインタビュー記事。
ソフト・マシーン・レガシーの1stはジョン・エサリッジの曲の比重が大きいですね?という問いに対し、
「今作ではたまたまそうなったけれど、次作ではエルトンの曲が多くなるかもしれないし...」
って答えているのだけれど、時期が時期だけにちょっとううっってきた。

スティーヴ・ハケットの初期4作紙ジャケ再発の記事を読んでいて思わず煽られ『ヴォヤージ・オブ・ジ・アカライト』をアマゾンで注文してしまいました。
勿論、既に持っているわけですが。しょうがない。しょうがないのです。

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